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出征幟

詳細情報

データID
4602
更新日
2025/09/11
大分類
歴史・民俗
解説原稿
昭和6年(1931)の満州事変以降、幟や旗をつくることが盛んになります。はじめは絹製でしたが、次第に小さく墨がにじむスフ(※)製になりました。 ※ステープル・ファイバーの略で、羊毛や綿の代わりとしてつくられましたが、破れやすく粗悪品の代名詞となりました。
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歴史・民俗
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